くらシム

新車 vs 中古車コスト比較シミュレーター

車種と年式を選んで、新車と中古車の総保有コストをリアルタイムで比較できます。減価償却・メンテナンス・ローン利息・保証期間まで含めた本当のコストが分かります。

比較条件を設定

7
310
800km
100km3,000km

比較結果

年間コスト差額

10.7万円 おトク

3年落ち中古 の方がお得です

新車

65.0万円/年

54,134

3年落ち中古

54.3万円/年

45,216

7年間の総コスト差額:74.9万円

年式別コスト比較(7年保有)

年式購入価格総コスト年間平均
新車220万円454.7万円65.0万円
3年落ち中古132万円379.8万円54.3万円
5年落ち中古92万円365.8万円52.3万円
7年落ち中古最安62万円365.7万円52.2万円

年間コスト内訳

累計コスト推移

費用詳細

費目新車3年落ち中古
車両費(減価償却)213,533円98,378円
ローン利息23,007円13,804円
ガソリン代84,000円84,000円
駐車場代180,000円180,000円
自動車税30,500円30,500円
自動車保険55,000円55,000円
車検費用(年換算)40,000円48,000円
メンテナンス23,571円32,914円
合計(年間)649,611542,596

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よくある質問

中古車は本当に得ですか?

一般的に中古車は購入価格が低いため初期費用を抑えられますが、メンテナンス費用が高くなる傾向があります。3年落ちの認定中古車はメーカー保証が残っている場合が多く、コスパの良い選択肢です。5年以上の中古車は購入価格は安いですが、修理費用のリスクが高まります。

認定中古車のメリットは?

認定中古車(CPO)はディーラーが品質を保証する中古車で、一般の中古車より割高ですが、メーカー保証の延長や整備済みの安心感があります。特に3年落ちの認定中古車は新車同様の保証が受けられることが多く、修理費用のリスクを抑えられます。

何年落ちがコスパ最強ですか?

一般的に3〜5年落ちの中古車がコストパフォーマンスに優れています。新車時の大きな値落ちを避けつつ、まだ十分な性能と信頼性を維持しているためです。ただし、走行距離や整備状態によっても大きく異なります。このシミュレーターで保有年数を変えて比較してみてください。

中古車のローン金利は新車より高いですか?

はい、一般的に中古車ローンの金利は新車ローンより1〜3%ほど高くなります。新車はディーラー提携の低金利ローン(1〜3%)が利用できますが、中古車は3〜8%が一般的です。詳細設定でローン金利を変更して、総支払額への影響を確認できます。