積立NISA運用シミュレーター
月々の積立額・投資期間・資産タイプを入力すると、新NISAでの将来の資産額・運用益・節税額をリアルタイムでシミュレーションできます。つみたて投資枠と成長投資枠の比較も可能です。
投資条件を入力
3万円
1万円30万円
20年
1年30年
シミュレーション結果
投資元本
720万円
最終評価額
1579万円
運用益
+859万円
NISA節税額
175万円
資産推移グラフ
リターン別比較
| 年利 | 最終評価額 | 運用益 |
|---|---|---|
| 3% | 996万円 | +276万円 |
| 5% | 1250万円 | +530万円 |
| 7% | 1579万円 | +859万円 |
| 10% | 2268万円 | +1548万円 |
NISA vs 課税口座
NISA口座(非課税)
1579万円
税金: 0円
課税口座(特定口座)
1404万円
税金(20.315%): 175万円
NISAを使うことで 175万円 おトク!
よくある質問
新NISAの投資枠はいくらですか?
2024年から始まった新NISAでは、つみたて投資枠が年間120万円、成長投資枠が年間240万円で、合計年間360万円まで投資できます。生涯の非課税保有限度額は1,800万円(うち成長投資枠は1,200万円まで)です。
つみたてNISAと成長投資枠の違いは?
つみたて投資枠は金融庁が厳選した長期投資向けの投資信託・ETFが対象で、年間120万円まで投資できます。成長投資枠は上場株式や幅広い投資信託が対象で、年間240万円まで投資可能です。両方を併用することもできます。
どの投資信託を選べばいいですか?
初心者には全世界株式(オルカン)やS&P500に連動するインデックスファンドが人気です。手数料(信託報酬)が低く、分散投資ができるため長期運用に適しています。eMAXIS Slim全世界株式やeMAXIS Slim米国株式(S&P500)が代表的です。
元本割れのリスクはありますか?
投資には元本割れのリスクがあります。短期的には株式市場の変動で評価額が下がることがありますが、15年以上の長期運用では歴史的に元本割れの可能性は大幅に低減します。積立投資(ドルコスト平均法)は、購入タイミングを分散することでリスクを軽減する効果があります。