積立NISA運用シミュレーター
月々の積立額・投資期間・資産タイプを入力すると、新NISAでの将来の資産額・運用益・節税額をリアルタイムでシミュレーションできます。つみたて投資枠と成長投資枠の比較も可能です。
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月々の積立額・投資期間・資産タイプを入力すると、新NISAでの将来の資産額・運用益・節税額をリアルタイムでシミュレーションできます。つみたて投資枠と成長投資枠の比較も可能です。
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投資元本
720万円
最終評価額
1579万円
運用益
+859万円
NISA節税額
175万円
| 年利 | 最終評価額 | 運用益 |
|---|---|---|
| 3% | 996万円 | +276万円 |
| 5% | 1250万円 | +530万円 |
| 7% | 1579万円 | +859万円 |
| 10% | 2268万円 | +1548万円 |
NISA口座(非課税)
1579万円
税金: 0円
課税口座(特定口座)
1404万円
税金(20.315%): 175万円
NISAを使うことで 175万円 おトク!
NISAの次のステップ。枠の使い分け、他制度との比較、具体的な投資先まで。
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- NISA制度(2024年スタートの新NISA): つみたて投資枠120万円/年 + 成長投資枠240万円/年 = 合計360万円/年。生涯の非課税保有限度額は1,800万円(うち成長投資枠は1,200万円まで)。金融庁「NISA特設ウェブサイト」準拠
- 期待リターンのデフォルト値: 全世界株式5%、S&P500 6%、日本株4%、債券混合3%。全世界株式はMSCI ACWIの過去20年年平均約7%(ドル建て)を為替・税金・信託報酬込みで保守的に5%としています
- 運用益課税: 通常の特定口座は20.315%(所得税15.315% + 住民税5%)。NISA口座は非課税として計算。「節税額」は「通常課税時の税額 − NISA運用時の税額(=0円)」で算出
- 信託報酬: 低コストインデックスファンド想定で年0.1〜0.2%程度を差し引いた実質リターンで計算。eMAXIS Slim全世界株式(0.05775%)・eMAXIS Slim米国株式S&P500(0.09372%)等を参考
- 複利計算: 月末に積立額を投入し、月次で(期待リターン ÷ 12)の複利運用。実際の市場リターンは上下に変動するため、あくまで期待値としての結果です
- 簡略化のため含まれていない要素: 売却時の為替損益(外貨建てETF等)、購入手数料(SBI・楽天証券等は無料)、分配金の再投資タイミングのズレ、インフレ率
2024年から始まった新NISAでは、つみたて投資枠が年間120万円、成長投資枠が年間240万円で、合計年間360万円まで投資できます。生涯の非課税保有限度額は1,800万円(うち成長投資枠は1,200万円まで)です。
つみたて投資枠は金融庁が厳選した長期投資向けの投資信託・ETFが対象で、年間120万円まで投資できます。成長投資枠は上場株式や幅広い投資信託が対象で、年間240万円まで投資可能です。両方を併用することもできます。
初心者には全世界株式(オルカン)やS&P500に連動するインデックスファンドが人気です。手数料(信託報酬)が低く、分散投資ができるため長期運用に適しています。eMAXIS Slim全世界株式やeMAXIS Slim米国株式(S&P500)が代表的です。
投資には元本割れのリスクがあります。短期的には株式市場の変動で評価額が下がることがありますが、15年以上の長期運用では歴史的に元本割れの可能性は大幅に低減します。積立投資(ドルコスト平均法)は、購入タイミングを分散することでリスクを軽減する効果があります。
NISAの非課税枠と制度内容は金融庁「NISA特設ウェブサイト」の2024年新NISA制度に基づきます。期待リターンは全世界株式5%(MSCI ACWIの過去20年年平均約7%を為替・信託報酬込みで保守的に割引)、S&P500 6%(S&P500の過去65年年平均インフレ調整後約7%を参考)、日本株4%(TOPIX配当込みの過去20年平均)。運用益課税は20.315%(所得税15.315%+住民税5%)で計算しています。低コストインデックスファンド(eMAXIS Slim・楽天・SBI等)を想定し、信託報酬は実質的に差し引いた値を採用しています。
期待リターン・運用年数・積立額を±1〜2%/±5年で動かすと、最終評価額は数百万円〜数千万円単位で変わります。実感と合わない主な要因は(1)市場の上下変動で短期では期待値を下回るケースがある、(2)為替変動(全世界・米国株は円高局面で不利)、(3)商品選択による信託報酬の差(0.1% vs 0.5%では30年で約10%の差)、(4)一括投資と積立投資でリターンの計算方法が異なる、の4点が中心です。詳細設定で「期待リターン」「運用年数」「初期投資額」を調整し、複数パターンを比較するのがおすすめです。シミュレーション結果に違和感がある場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。