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自転車保険 比較シミュレーター

au損保・楽天損保・三井住友海上など主要10社の自転車保険を一括比較。個人/家族プラン・重視ポイントを選ぶだけで、あなたに合ったプランをスコア付きで表示します。

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35
1870

おすすめプラン

ネットde保険@さいくる

三井住友海上

月額保険料

350

年間保険料

4,200

個人賠償

3億円

カテゴリ別おすすめ

最安プラン

サイクル安心保険

バランス最良

ネットde保険@さいくる

補償最充実

ネットde保険@さいくる

年間保険料の比較

全プラン比較表

個人プランの保険料です。スコア順に並んでいます。

プラン月額賠償入院日額示談交渉
おすすめ

ネットde保険@さいくる

三井住友海上

3503億円6,000円あり
おすすめ

自転車向け保険 Bycle

au損保

3402億円6,000円あり
おすすめ

自転車向け保険

セブン-イレブン(三井住友海上)

3333億円4,000円あり

ケガの保険 自転車コース

あいおいニッセイ同和

3202億円5,000円あり

サイクルアシスト

楽天損保

2501億円4,000円あり

eサイクル保険

東京海上日動

3702億円5,000円あり

サイクル安心保険

全日本交通安全協会

1031億円-あり

ZUTTOライド自転車保険

ZUTTOライド

2801億円4,000円あり

傷害総合保険(自転車プラン)

損保ジャパン

3001億円5,000円あり

スーパー傷害保険Lite

チューリッヒ

2501億円3,000円あり

自転車保険の加入義務について

2026年3月時点で、全国の多くの自治体で自転車保険への加入が義務化または努力義務化されています。東京都・大阪府・愛知県など主要都市は義務化済みです。

計算の前提条件を確認
保険料2026年3月時点の各社公開情報に基づく概算
個人賠償責任自転車事故で相手にケガを負わせた場合の補償上限
スコア算出コスト・補償内容・特徴の加重平均
賠償事故の判例最大約9,500万円(神戸地裁2013年)

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よくある質問

自転車保険は必ず入らないといけない?

多くの自治体で自転車保険(個人賠償責任保険)への加入が義務化されています。東京都・大阪府・愛知県・埼玉県・京都府など主要都市部はすでに義務化済みです。義務化されていない地域でも、自転車事故の賠償額が9,500万円に達した判例もあり、加入を強くおすすめします。

この計算の前提データはどこから?

各保険会社の公式サイトで公開されている保険料・補償内容をもとに作成しています(2026年3月時点)。実際の保険料は年齢・地域・契約条件により異なる場合があります。最新の情報は各社公式サイトをご確認ください。

火災保険や自動車保険の特約で代用できる?

火災保険・自動車保険・クレジットカードに付帯する「個人賠償責任特約」でも自転車事故の賠償をカバーできます。すでに加入中の保険に特約が付いていないか確認することをおすすめします。重複加入に注意してください。

個人賠償責任は1億円で足りる?

自転車事故の過去判例では最大9,521万円(2013年神戸地裁)の賠償命令が出ています。1億円の補償があればほぼカバーできますが、安心感を重視するなら2〜3億円の補償があるプランがおすすめです。月額の差は数十円〜100円程度です。

数字が実感と合わない場合は?

保険料は概算であり、年齢・居住地域・特約の有無により変動します。正確な保険料は各保険会社の見積もりをご利用ください。本シミュレーターは比較の目安としてお使いいただくことを想定しています。

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