住宅ローン 銀行別比較シミュレーター
借入額・返済期間・金利タイプを入力するだけで、主要10行の住宅ローンをトータルコスト順に一括比較。最もお得な銀行が一目でわかります。
条件を入力
シミュレーション結果
最安の銀行
三菱UFJ銀行
変動金利 0.345%
月々返済額
88,478円
トータルコスト
3,716万円
事務手数料
0万円
最安と最高の差:三菱UFJ銀行と楽天銀行のトータルコスト差は 448万円(月々9,882円の差)
銀行別 トータルコスト比較
銀行別 詳細比較(変動金利)
| 順位 | 銀行名 | 金利 | 月返済額 | 総利息 | 手数料 | トータル |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 三菱UFJ銀行 | 0.345% | 88,478円 | 216万円 | 0万円 | 3,716万円 |
| 2 | 三井住友銀行 | 0.375% | 88,935円 | 235万円 | 0万円 | 3,735万円 |
| 3 | イオン銀行 | 0.38% | 89,011円 | 238万円 | 0万円 | 3,738万円 |
| 4 | みずほ銀行 | 0.375% | 88,935円 | 235万円 | 3万円 | 3,739万円 |
| 5 | ソニー銀行 | 0.397% | 89,271円 | 249万円 | 0万円 | 3,749万円 |
| 6 | SBI新生銀行 | 0.41% | 89,470円 | 258万円 | 0万円 | 3,758万円 |
| 7 | 住信SBIネット銀行 | 0.298% | 87,765円 | 186万円 | 77万円 | 3,763万円 |
| 8 | auじぶん銀行 | 0.319% | 88,083円 | 199万円 | 77万円 | 3,776万円 |
| 9 | PayPay銀行 | 0.349% | 88,539円 | 219万円 | 77万円 | 3,796万円 |
| 10 | 楽天銀行 | 0.973% | 98,360円 | 631万円 | 33万円 | 4,164万円 |
最安銀行(三菱UFJ銀行)の内訳
計算の前提条件
ポイント:変動金利で借入額3,500万円・35年返済の場合、 トータルコストが最も安いのは三菱UFJ銀行(0.345%)で 月々88,478円です。 銀行選びでは金利だけでなく事務手数料も含めたトータルコストで比較することが大切です。
よくある質問
金利データはいつ時点?
2026年3月時点の各銀行の公表金利(新規借入・最優遇金利)を基にしています。実際の適用金利は審査結果・借入条件・キャンペーン等によって異なります。最新の金利は各銀行の公式サイトでご確認ください。
変動金利と固定金利どちらがいい?
変動金利は現在0.3〜0.5%程度と低金利で月々の返済負担が軽いですが、将来の金利上昇リスクがあります。固定金利は変動より高いものの返済額が一定で安心です。返済期間が短い場合や金利上昇に耐えられる家計なら変動金利、長期で安定した返済を望むなら固定金利が向いています。金利タイプを切り替えて比較してみてください。
事務手数料の定率型と定額型の違いは?
定率型はネット銀行に多く、借入額の2.2%(税込)が一般的です。例えば3,500万円の借入なら手数料は77万円になります。定額型はメガバンクに多く、借入額に関わらず一律(例:33万円や無料)です。借入額が大きいほど定額型が有利になりますが、定率型の銀行は金利が低い傾向があるため、トータルコストでの比較が重要です。
この計算の前提データはどこから?
各銀行の公式サイトで公表されている住宅ローン金利(新規借入・最優遇適用時)および事務手数料を基にしています。計算は元利均等返済・全期間同一金利の前提で行っており、変動金利の場合の金利見直し(5年ルール・125%ルール)は反映していません。団体信用生命保険料は金利に含む前提です。
数字が実感と合わない場合は?
本シミュレーターは全期間同一金利での簡易計算です。保証料・印紙代・登記費用・火災保険料などの諸費用は含まれていません。また、表示金利は最優遇金利のため、実際の適用金利は審査結果により異なります。正確なシミュレーションは各銀行の公式ツールをご利用ください。計算結果に疑問がある場合は「計算結果について報告」からお知らせください。