くらシム

住宅ローン 銀行別比較シミュレーター

借入額・返済期間・金利タイプを入力するだけで、主要10行の住宅ローンをトータルコスト順に一括比較。最もお得な銀行が一目でわかります。

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3,500万円
500万円10,000万円
35
1035

シミュレーション結果

最安の銀行

三菱UFJ銀行

変動金利 0.345%

月々返済額

88,478

トータルコスト

3,716万円

事務手数料

0万円

最安と最高の差:三菱UFJ銀行楽天銀行のトータルコスト差は 448万円(月々9,882円の差)

銀行別 トータルコスト比較

銀行別 詳細比較(変動金利

順位銀行名金利月返済額総利息手数料トータル
1三菱UFJ銀行0.345%88,478216万円0万円3,716万円
2三井住友銀行0.375%88,935235万円0万円3,735万円
3イオン銀行0.38%89,011238万円0万円3,738万円
4みずほ銀行0.375%88,935235万円3万円3,739万円
5ソニー銀行0.397%89,271249万円0万円3,749万円
6SBI新生銀行0.41%89,470258万円0万円3,758万円
7住信SBIネット銀行0.298%87,765186万円77万円3,763万円
8auじぶん銀行0.319%88,083199万円77万円3,776万円
9PayPay銀行0.349%88,539219万円77万円3,796万円
10楽天銀行0.973%98,360631万円33万円4,164万円

最安銀行(三菱UFJ銀行)の内訳

借入額3,500万円
総利息(0.345% x 35年)+216万円
事務手数料+0万円
トータルコスト3,716万円
月々返済額 x 42088,478円/月
計算の前提条件
返済方式元利均等返済
金利タイプ変動金利(全期間同一金利で計算)
金利データ時点2026年3月時点の公表金利
団体信用生命保険金利に含む(別途費用なし)
ボーナス払いなし
繰上返済考慮しない
保証料・印紙代等含まない

ポイント:変動金利で借入額3,500万円・35年返済の場合、 トータルコストが最も安いのは三菱UFJ銀行0.345%)で 月々88,478円です。 銀行選びでは金利だけでなく事務手数料も含めたトータルコストで比較することが大切です。

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よくある質問

金利データはいつ時点?

2026年3月時点の各銀行の公表金利(新規借入・最優遇金利)を基にしています。実際の適用金利は審査結果・借入条件・キャンペーン等によって異なります。最新の金利は各銀行の公式サイトでご確認ください。

変動金利と固定金利どちらがいい?

変動金利は現在0.3〜0.5%程度と低金利で月々の返済負担が軽いですが、将来の金利上昇リスクがあります。固定金利は変動より高いものの返済額が一定で安心です。返済期間が短い場合や金利上昇に耐えられる家計なら変動金利、長期で安定した返済を望むなら固定金利が向いています。金利タイプを切り替えて比較してみてください。

事務手数料の定率型と定額型の違いは?

定率型はネット銀行に多く、借入額の2.2%(税込)が一般的です。例えば3,500万円の借入なら手数料は77万円になります。定額型はメガバンクに多く、借入額に関わらず一律(例:33万円や無料)です。借入額が大きいほど定額型が有利になりますが、定率型の銀行は金利が低い傾向があるため、トータルコストでの比較が重要です。

この計算の前提データはどこから?

各銀行の公式サイトで公表されている住宅ローン金利(新規借入・最優遇適用時)および事務手数料を基にしています。計算は元利均等返済・全期間同一金利の前提で行っており、変動金利の場合の金利見直し(5年ルール・125%ルール)は反映していません。団体信用生命保険料は金利に含む前提です。

数字が実感と合わない場合は?

本シミュレーターは全期間同一金利での簡易計算です。保証料・印紙代・登記費用・火災保険料などの諸費用は含まれていません。また、表示金利は最優遇金利のため、実際の適用金利は審査結果により異なります。正確なシミュレーションは各銀行の公式ツールをご利用ください。計算結果に疑問がある場合は「計算結果について報告」からお知らせください。

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