ポイント投資 比較シミュレーター
楽天・dポイント・Vポイント投資のリターンを比較。
ポイント投資の条件
3,000pt
500pt30,000pt
10年
1年30年
シミュレーション結果
毎月3,000ptを10年間投資
投資元本: 36万円
最もお得なサービス
楽天ポイント投資
+10.6万円の運用益
投資元本
36万円
最大評価額
46.6万円
ポイント投資サービス比較
| サービス | 想定利回り | 投資元本 | 評価額 | 運用益 |
|---|---|---|---|---|
楽天ポイント投資 | 5% | 36万円 | 46.6万円 | +10.6万円 |
dポイント投資 | 4.5% | 36万円 | 45.4万円 | +9.4万円 |
PayPayポイント運用 | 4% | 36万円 | 44.2万円 | +8.2万円 |
Vポイント投資 | 4.8% | 36万円 | 46.1万円 | +10.1万円 |
au/Pontaポイント運用 | 3.5% | 36万円 | 43.0万円 | +7.0万円 |
サービス別 運用益の比較
楽天ポイント投資+10.6万円
dポイント投資+9.4万円
PayPayポイント運用+8.2万円
Vポイント投資+10.1万円
au/Pontaポイント運用+7.0万円
ポイント投資額の推移
よくある質問
ポイント投資とは?
ポイント投資とは、楽天ポイントやdポイントなどの共通ポイントを使って投資信託や株式に投資できるサービスです。現金を使わずに投資を始められるため、投資初心者のスタートとして人気があります。ポイントで購入した投資信託は、通常の投資と同様に値上がり益や分配金を得ることができます。
ポイント投資と「ポイント運用」の違いは?
ポイント投資は実際に証券口座で投資信託や株式を購入するもので、売却すると現金になります。一方、ポイント運用はポイントのまま投資信託等の値動きに連動して増減するもので、証券口座は不要です。ポイント投資の方が本格的な投資ですが、ポイント運用は手軽に始められるメリットがあります。
どのサービスがおすすめ?
普段利用しているポイントで選ぶのが最も効率的です。楽天ポイントは楽天証券と連携してつみたてNISAにも使えます。dポイントは日興フロッギーで個別株にも投資可能です。PayPayポイントは手軽さが魅力です。自分が最も多く貯まるポイントで始めるのがおすすめです。
ポイント投資に税金はかかる?
ポイント投資で得た利益は、通常の投資と同様に課税対象です(約20%の税金)。ただし、NISA口座を利用すれば非課税になります。ポイント運用の場合は、ポイントのまま増減するため原則として課税されませんが、ポイントを現金化する際に課税される場合があります。